王子さくら眼科 「王子駅」北口徒歩30秒 みずほ銀行の上 開く

診療内容

〒114-0002 東京都北区王子1丁目10-17 ヒューリック王子ビル5F

「王子駅」北口徒歩30秒 みずほ銀行の上

03-6903-2663

診療内容

日帰り白内障手術

日帰り白内障手術

日帰り白内障手術にも対応いたします。

単焦点レンズの他、多焦点レンズの取り扱いもございます。

患者様のライフスタイルやご希望をしっかりお伺いした上でベストなご提案をさせていただきます。お気軽にご相談ください。

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レーザー治療

レーザー治療

後発白内障治療や、網膜剥離予防、糖尿病網膜症治療、緑内障治療などに用います。

レーザーは外来で受けることができ、短時間で終わります。

ほとんど痛みもありません。

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硝子体注射

硝子体注射

加齢黄斑変性症、糖尿病網膜症、網膜静脈閉塞症などの治療に用います。

これらの疾患はVEGF(血管内皮増殖因子)が、網膜内の毛細血管から漏れ出し、新生血管の増殖や黄斑浮腫を引き起こし視力低下を来しています。

抗VEGF硝子体内注射はこのVEGFの働きを抑える薬剤を眼内に注射することにより病気の進行を抑制する治療法です。

眼科手術

各種眼科手術応需

外科的手術を要する場合も対応可能です。

お気軽にご相談ください。

小児眼科

小児眼科

お子様の視力について健診で指摘をうけたり、気になることがありましたらご相談ください。

お子様の近視を抑制する、低濃度アトロピン0.01点眼薬での治療やオルソケラトロジー治療などにも対応しています。

視能訓練士も常駐していますので、安心して受診いただけます。

まつ毛の育毛薬(グラッシュビスタ®

上まつ毛の長さ、太さ、濃さを改善する外用薬です。睫毛が不足していたり、不十分な状態の「睫毛貧毛症(まつげひんもうしょう)」に使用されます。まつ毛が少ない、短い、細いとお悩みの方は一度ご相談ください。

価格 1本 16,500円(税込)
※こちらは自由診療のため自費診療です。

グラッシュビスタ

眼科一般

目のかゆみ、痛み、視力低下など、目に関する様々な症状に対応いたします。

些細なことでも大きな疾患に繋がる場合があります。目について気になることがありましたら、何なりとご相談ください。

角結膜炎

昔から「はやり目」と呼ばれる、アデノウイルスが原因の結膜炎です。

白目が充血し、目やにが出て、目が痛くなることもありますが、かゆみはほとんどありません。

目をこすった手やハンカチ、タオルなどから感染することがあります。

目に何らかの異常がある場合にはタオルなどを共用せず、手洗いをまめに行うなどが効果的です。

ドライアイ

ドライアイは、目を守るのに欠かせない涙の量が不足したり、涙の質のバランスが崩れることによって涙が均等に行きわたらなくなる病気であり、目の表面に傷を伴うことがあります。

高齢化、エアコンの使用、パソコンやスマートフォンの使用、コンタクトレンズ装用者の増加に伴い、ドライアイ患者も増加傾向にあります。

アレルギー性結膜炎

目の表面に花粉などのアレルゲン(アレルギー反応を引き起こす物質)が付着して、結膜に炎症を起こす病気です。

花粉などが原因の、特定の季節にのみ症状があらわれるものを季節性アレルギー性結膜炎といい、一年中症状がみられるものは、通年性アレルギー性結膜炎といいます。

麦粒腫

まぶたにある脂や汗を出す腺に細菌が感染して起こる急性の化膿性炎症のことです。

「ものもらい」や地域によっては、「めいぼ」などとも呼ばれます。他の人にうつる病気ではなく、抗菌点眼薬や抗菌眼軟膏による治療で1〜2週間で完治します。

加齢黄斑変性

左右の目で見え方に違いはありませんか?加齢黄斑変性は高齢化社会に伴って増加している病気の1つで、失明に至ることもある病気です。

抗VEGF療法という新生血管を沈静化させる薬を硝子体内に注射する方法が一般的です。その他にも、「光線力学的療法」、「光凝固法」などの新生血管を破壊することで黄斑へのダメージを食い止める外科的治療もあります。

糖尿病網膜症

糖尿病網膜症とは、糖尿病が原因で目の中の網膜という組織が障害を受け、視力が低下する病気です。

自覚症状がないまま進行して、最悪の場合、失明にいたる病気です。糖尿病と診断された人は、眼科も受診しましょう。

糖尿病

糖尿病は血液中に含まれるブドウ糖濃度、つまり血糖値が高くなる病気で、その結果、眼、腎臓、神経など様々な場所に影響を及ぼします。

眼への自覚症状が出るころには、糖尿病はかなり悪化しています。糖尿病と診断された時点から、眼科での定期検診を受けることは不可欠です。

飛蚊症・光視症

モノを見ているときに黒い虫のようなものが動いて見える状態のことです。その原因は生理的なものか、病気によるものか、大きく2つに分かれます。飛蚊症で原因を明確にすることが重要です。生理的な原因による飛蚊症の場合は、特に治療の必要はありません。しかし、網膜剥離などの病気が原因の場合は、早急に治療が必要となります。

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眼瞼けいれん

眼瞼痙攣は瞬目(まばたき)のコントロール異常により引き起こされる疾患です。

まぶしい、目が乾く、ゴロゴロするといった、ドライアイに類似した症状ですが、ドライアイの治療を行なってもなかなか軽快しない場合は眼瞼痙攣を疑って精査が必要です。

涙道疾患

涙が常に止まらない、常に目やにが出るなど、涙道(るいどう)という目と鼻をつなぐ涙の排水管がつまったりすることで出てくる症状です。

涙道疾患は詰まった涙道を押し広げる治療が必要です。

眼鏡・コンタクトレンズ処方

患者様お一人お一人の視力や生活スタイルに合わせ、適正なメガネ、コンタクトレンズの処方を行います。

精密な検査を行い、遠く用、近く用、遠近両用など様々なメガネの相談に応じます。